EQ articles

「EQを実践する」の記事一覧

親子の日常を通して~相手と自分は鏡~

by : EQプラクティショナー|中川由香  | 

2022年1月18日 | 

, , , , ,

自分の感情のナビゲートをするということは、相手の感情もナビゲートもできるということ この話は息子が小学校入学後、突然学校へ行き渋り、1年間母子登校をし、明日すらどうなるのかわからない道に迷いこんでしまった私たち親子が、感 […]

感情リテラシーを鍛える「感情日記」6つのステップ

by : EQプラクティショナー|牛込紘太  | 

2022年1月18日 | 

, , , , , , ,

一時的に捉えた感情が必ずしも自分の感情の本質ではないこともあるということである。突発的に湧き起こる感情もあれば、積み重なって他から湧き出てきた感情もある。だからこそ、感情を整理して奥深くに潜む感情に気づいて整理することが […]

SEL(Social and Emotional Learning)におけるシックスセカンズの歩み

by : Six Seconds米国本部(シックスセカンズジャパン編集)  | 

2021年11月25日 | 

, , , , , , ,

1997年に設立されたシックスセカンズは、世界200の国と地域で展開されているEQ(エモーショナル・インテリジェンス)の世界最大級のグローバルコミュニティです。 SEL(社会的・情動的学習)のパイオニアであるシックスセカ […]

SEL(Social and Emotional Learning:社会的・情動的学習)とは?

by : Six Seconds米国本部  | 

2021年11月25日 | 

, , , , , ,

SEL(Social & Emotional Learning)とは、社会的・情動的学習と呼ばれ、教育現場や家庭で行われるEQ教育といえます。 SELは子どもが、 ・自分の感情を認識し上手に調整する ・前向きな目 […]

変化の時代を生き抜くために:ポジティブチェンジの礎

by : Six Seconds米国本部  | 

2021年11月24日 | 

, , , , , , , , ,

語り継がれる、ヌエバ・スクールとシックスセカンズの創設者であるカレン・マッカーン氏のスピーチ。EQ理論が提唱されてから30年。前例のない時代を生きる現代の人々に、EQがあらためて注目される理由がこのスピーチからわかります […]

クライアントとともに学んだEQアセスメントの活用法

by : EQチェンジエージェント|コーチングオフィス円  | 

2021年6月29日 | 

, , , ,

EQを学ぶことは、今までとは異なる新しい知恵の体系を学ぶこと これがアセッサーとして、EQをクライアントと共に学び続けている、私の印象です。 点数主義ではない、目標達成を第一としない、けれども何か充実している、そういう知 […]

【開催報告3】EQカンファレンス2021 EQチェンジエージェントの発表

by : 6SJ  | 

2021年4月1日 | 

, , , , , , , , ,

先に開催されたオンラインによる一般公開型イベント「EQカンファレンス2021~Change~」は満員御礼の中開催し、大盛況にて閉会いたしました。 当日は、6社のチェンジエージェント(シックスセカンズジャパンのパートナー) […]

【無事閉幕】設立10周年企画 EQカンファレンスジャパン 2月23日(火・祝)

2020年12月27日 | 

, , , , , , , ,

シックスセカンズジャパン設立10周年記念企画となる今年のEQカンファレンスは「Change」をテーマに、これまでの日本人のEQデータや、EQチェンジエージェントたちと共にポジティブチェンジを生み出した人と組織の事例を基に […]

若手育成にはオンラインツールと感情を活かせ!

by : EQチェンジエージェント|ギビングツリーパートナーズ株式会社  | 

2020年9月29日 | 

, , , ,

去る8月20日、シックスセカンズEQチェンジエージェントの一社である株式会社ボディチューン・パートナーズが主催する「がーさすフェスティバル2020夏」に登壇する機会を得た。 私のセッションのタイトルは「テレワーク時代にお […]

SDGs を促進するEQ

by : Six Seconds米国本部  | 

2020年9月25日 | 

, , , , , , , ,

これからの時代において、違いを生み出すスキルとはどのようなスキルでしょうか? 繁栄と成長を維持しつつ、お互いと地球を大切にする世界を創造するために、私たちは、私たち自身のどのような能力を育むことができるのでしょうか? E […]